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第12回スタッフインタビュー!エンジニア"かたやん"に聞いてみた!

かたやん
2022.06.06
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みなさん!こんにちは!ネクストライブのかたやんです。 今回は、会社のインタビューに答えてみました!

インタビュー

Q1:システムエンジニアを目指したきっかけはなんでしたか?

かたやん かたやん

大学のゼミでプログラミングの存在を知り、Pythonの独学を始めたことがきっかけでした。大学時代は将来なりたい職業もこれといってない中、「こういうことをする職業につきたい」と思うようになりました。

おきゅむらおきゅむら

独学から始めてみたんだ!?プログラミングって誰もが興味を持つけど、自分で少し調べてみて「意味わかんねぇ...」って挫折する人が多いと思うんだよね。そこを乗り越えて独学で走り出したのは本当にすごい!

Q2:最初に勉強したことはどんな事でしたか?どんな環境で勉強しましたか?

かたやん かたやん

上記(Q1)の通り、大学の図書館でPythonなどの勉強をしていました。入門を終えると、いきなり背伸びをしてディープラーニングに関する参考書を使って学習をはじめましたが、言われたことを実行しただけだったので、知識としては、あまり定着しませんでした。

おきゅむらおきゅむら

かたやんはきっと「勉強ができるタイプ」の人なんだと思う。習得するのに必要な過程を自分で決めて得てゆける人。大抵の人は過程を決めるのに迷ってしまうからスクールに通ったりするんだと思う。結果的に職業として就いて活躍できているんだから、かたやんは自分で決めた勉強方法で手に職を付けたすごい奴だよ。

Q3:システムエンジニアになって一番うれしかったことは?

かたやん かたやん

コードが書ける、読めるようになり、「これを利用すれば、こういうこともできるかも」と自分の中にパッと可能性の膨らみを感じたことです。

おきゅむらおきゅむら

「できる事を閃く」っていうのは、知識と技術を要する職業の一番の楽しさだよね。知識も技術もなけりゃ「できるorできない」の判断が難しいもん。更にそれを自分の手で試す事ができるってのがいいよね。

Q4:ネクストライブに入った理由は?

かたやん かたやん

企業選びは「大阪でRubyを使用している会社」を探しだし、その中からベンチャー企業をピックしました。ベンチャー企業をピックしたのは、スタートアップの方が若手も活躍しているイメージがあったからです。そして、最終的にはネクストライブへの入社を決めました。ネクストライブに入社を決めた理由は、面接のときに若手が活躍しているという話を聞いたからです。あと面接官の方々が私服だったのも、最近のエンジニアって感じがしてよかったです。

おきゅむらおきゅむら

ベンチャーって基本的には攻めだからね。ベテランになるほど技術やマインドは向上するけど、どうしても「守り」になりがち。もちろん中には攻めてゆけるベテランの方もいるけど。でも夢であふれる若手の方が(いい意味で)恐いもの知らずで挑んでゆけるから、ベンチャー向きなんだよね。

Q5:ネクストライブでこれからどんな事がしたい?

かたやん かたやん

理想の話になりますが、作品やサービスなどを通じて、世に自己表現ができるような仕事がしてみたいですね。個人的には、楽しんでもらったり、人生に少し花を添えられるようなもの、日常では体験できない娯楽(またはホラー?)を与えられるものを作ってみたいなと思っています。作る側もあーでもない、こーでもないと楽しく議論しながら作れる、楽しそうなやつが理想ですね。

おきゅむらおきゅむら

あーわかるなぁ。自分が作ったものが世の中に残り、誰かの心に残るってのはワクワクするし、大げさだけど人生の目的だと言ってもいいくらいだよね。「何か生み出す人」って、みんなそういう気持ちを大事にしてるんだと思う。

Q6:システムエンジニアとしてこれからどう成長したい?

かたやん かたやん

自分の好きな分野(エンジニアリング、Unity、VR、ホラー、動画制作など)を組み合わせて、世にドンドン作品を出していきたいです。そのためにも、とにかくアウトプットとトライアルアンドエラーの繰り返しで、地道に、確実に技術力を上げていきたいです。

おきゅむらおきゅむら

挙げてくれたキーワードだけでもワクワクするな(笑)生み出す人に肝要なのは「失敗を恐れないこと」だと思う。どんどん生み出して失敗を重ね、より良い作品を生み出せるように頑張って!

Q7:未来の後輩に向けてひとこと

かたやん かたやん

この仕事では検索力が、かなり重要ですよ。

おきゅむらおきゅむら

Google先生バンザイ!

最後に

かたやんやネクストライブの仲間たちと一緒に、働いてみたいという方はぜひ一度ご連絡ください!

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